「見る」の先には

こんばんは。


子どもたちの 「自分でやろうとする意欲・力」を


引き出す サポートをする


元小学校教員の ずんずんです😊。


森のようちえんのフォーラムという


大きな任務を終えて


気づいたら 13時間寝ていました。

え モデルの表紙ですか これ(笑)。


それは Kちゃんの


正装である かぶりものですよ。


それを 初回にして


しれっと かぶりおさめるとは。。。


なかなかの 大物ですな(笑)。

再度言うけどw 今日 はじめて参加の Hくん。


駐車するところで


「壁忍者」をして Hくんのいのちを守ろうとする


真の 忍者 Kくん Oくん。


でも 心配ご無用!

どこにいるかわからないくらい


こちらでも しれっと 紛れている。


意外に 頼もしいHくんなのだった(笑)。

気に入った コーンに


手首をつっこみ


何度も何度も 同じ道を往復する。


自分が 「好き」と思う 気持ちで


好きなことを し続けられること。


それほど


ひとが 輝くことはない。

Hくんは よく 音のする方を見る。


「気になる」。


すべて 興味から 基づいたもの。


そのときの 目は


「興味」で あふれている。

「興味」が


身体を動かす。


Kくんの オンステージ用の 


マイクを 準備する 裏方となったり

みんなに ついていき


やぶこぎに 挑戦したり。

ときに 絶望したり(笑)。


Kくんは このとき


同じポージングを していた。


そういえば


Iくんが 転んで 靴がぬげてしまったとき

泣いたIくんの 隣で


すかさず 同じポージングをしたDくん。


そうやって


相手と そこの環境や気持ちを


共有することで


共感しようとする 気持ちが


働いているんだね。


子どもたちのしていることは


何気ないように見えて


実は 意図がある。


それは よく見ていないと


わからない。

見る。

観る。

見る。

これから 子どもたちは


未来に


どんなものを


見ていくのだろう。

今日は 何を見た?


明日は 何を見る?

見たいものが いっぱいって


最高じゃない?😊

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