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おやこまめ🐓

今日は 月に1回の 「おやこまめ」。


なんと 6月は 雨で 2回流れ(予備日もだめ)


7月も 2回流れ


やっと やっと 開催できた


久しぶりの 「おやこまめ」でしたぁ✨。

早くも 0歳児同士の


友情深まる!!??

集合時には


みんな 少し どきどき。


だれが いるのかな??


なにが 始まるのかな??


こまめの先輩 Yちゃんが


ご案内✨


どきどきも ほぐしてさしあげましょう!


あちらに 見えますのが


こまめ名物? 「イヌビワ」で ございまーす😊

今が 旬。


「イヌビワ狩り」😊。


かわいいな 親子コーデ✨。

お味は 人ぞれということで(笑)。

今日は 思いっきり


親子で 水を浴びよう~ヾ(*´∀`*)ノ


キラッキラの 太陽と


お水が 


あたしたちに 元気をくれる☀。

はじめに お水にはいるときは


そろーり そろり。

泣くことも あり〼。

お水を触るのも


素手ではなく


まず 小枝で。

とにかく そーっとね。

お水と なかよくなれば


自然と 温泉並みに


浸かりますわー♨。

飛びますわー(笑)。

いろいろ 味わいますわー(笑)。

走りますわー😊。

そのうち


母を連れて 「あっち行く―。」と


意気込む Rちゃんの姿が。


はじめは


不安からの 手つなぎだったのが


「行くよ!」という


先導型に かたちを変えて。


同じ 「手をつなぐ」でも


一日を通して


意味合いが まるっきり違くなっていく。

子どもたちは


この 水が流れ込んでいる 場所が


すごく好き。

Sくんは おうちでのプールは


すぐに 出てしまうという。


でも ここでの 水遊びは


長い時間 楽しんでいた。


Sくん母は


『「動きのあるところ・もの」には


すごく興味を示すんですね。』


と 言っていた。


本当に その通りだと思う。


自然界って


変化に 富んでいる。


毎日 同じものは ひとつもない。


そこに 


【生】が あるからだ。


【いのち】が あるからだ。

パパさんの


我が子を見る目が 愛おしい♡。


おやこまめの テーマは


子どもたちを 「興味をもって 観察する」こと。


観察とは 


「そのものが どうなるという状態であるか


 ありのままの姿を 注意してみること」(新明解国語辞典より)


だそう。


子どもが


「何を考えているのかな??感じているのかな??」


「あれは どういう意味なんだろう??」


などと その子のために


想いをめぐらせる じかんって


とっても すてきだとおもいませんか✨。


そして 子どもは


それを 感じ取ります😊。

今日 「父子参加」の おふたり。


こういう場面 増えていくと いいなぁ。


始めは


女性の中で 不安でいっぱいでしょう。


でも みんな優しいよ(笑)。

子どもを通した コミュニケーション


子どもが 「人つなぎ」してくれるね😊。

父ちゃんが 全力で遊びきると


こうなる。


※事件が起きたわけではありません(笑)。

こちらでも カニさんをじっくり 観察✨。


「あなたに 興味津々です♡」の 姿勢。

親と子で むきあうじかん。


今しかない じかん。


大変なときもあると 思うけど


思考を逆転させたら


世界は 変わるかも✨。

楽しみであーるヾ(*´∀`*)ノ。



【次回 おやこまめ】


9月18日(金)


たくさんの ファミリーの参加


お待ちしてまーす✨

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