おやこまめ🐓

今日は


月に 一度の


「おやこまめ」の日。

「どうじょ。」


まだ ことばには出ないものの


母との すてきな関係が見える図。


貪欲に 冬イチゴを むさぼったね🍓(笑)。

かもしか小屋に着いて 


早々に


カマキリを 見つけた Hくん。


視野が広いと


いろいろなものが 目に飛び込んでくるね。

久々の ご対面の


Aちゃんと Yくん。


いつの間にか Yくんは


スタスタと 歩き


Aちゃんは お友だちに


「どうぞ。」が できるようになっていた。


おやこまめは


毎月の 子どもたちの 変化を


見られる


とっても すてきな機会。


とっておきの 


そして


貴重な


月1回の 活動。

今日は 焚火しがてら


お芋 焼いちゃうぞー!

お芋を セットしてから


さぁ あそびに でかけよー!!

子どもたちの 明るさと


おてんとさんの まぶしさが 合わさって


ぽっかぽかの いい日になった。

とうちゃん かーちゃんに


囲まれる Yくん。


子どもが いつだって


「まんなか」。


ありふれた光景なのかもしれない。


でも


こういう 瞬間を


切り取りたいくらい


あたしは 好きだ。

これは なにかなぁ??


とーちゃん かーちゃんが


見ている先を


同じように 見てたどる Aちゃん。


ひとつの ところに


目と こころが


合わさる 瞬間✨。

小さな 冬イチゴの


まわりのへたの 部分を


これまた 小さな手で


取り去っている Mちゃん。


その まなざし


その 集中力。

いつの間にか


石が積んである場所を


どんどん よじ登っていく Hくん。


「やってみたい!」気持ちが


身体を 動かす。


先に こころ 在りき。


子どもには


顕著に それが あらわれる。


迷いがない


と言ったら いいだろうか。

そろそろ お芋


焼けたかなー???


って とーちゃんが


いちばん いい顔してるじゃん!(笑)

あちちのちー。


向かい合って 食べると


もっと おいしくなるね✨。

顔 真っ黒ですやん(笑)。

Yくんは 常に 火に夢中。


そうです


男のロマンですから(笑)。

子どもたちの 興味は


どこにある?? それは


子どもを


観察することから 始まります。


でも 実は


子どもの方が


こちらを じっと


観察している ときが 多いかも。


よく 聴いてる


よく 見てる。


そんなときの


あたしたちの こころの 置き方は


どうだろう。


子どもに 見られていても


見られていなくても


自分に 正直な ふるまいを すること。


それが


子どもたちの


あたしたちに対する


安心と


信頼に


つながり


じっくりあそべる


環境(人や場所)となるんじゃないかなぁ


と 


常々 思う。


自分に 正直に


あなたに 正直に。


小さな人たちは


気づきを 与えてくれる 存在。


ありがとう。

次回 おやこまめは


1月15日(金)です!


あったかかったら


こまめたちみたいに


水遊びも しちゃおっか!(笑)


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