いい方法

こんばんは。


子どもたちの 「自分でやろうとする意欲・力」を


引き出す サポートをする


元小学校教員の ずんずんです😊。


子どもたちと おままごとをしていると


その日の おやつや 夕飯に反映されますw。

いい!


すごく いい!


子どもと スタッフが 混じり合うとき。


そして かっぱと 芝生の 相性(笑)。

つるつるつる~。


なにもしてないのに すべってゆくー-!!


これには はなちゃんも 自分で大爆笑!


でも はなちゃんはスリムなので


少しずつしか すべらないなーと思ってたら

加重!!!


これにより あっという間に 


すべり落ちてゆくのでした。


いってらっさー--い(笑)。


そして あたしも


子どもたちに 愛されなが・・

ちょ


かかわり方!!


扱い方!!


雑過ぎね!?


そして 女子に 見下ろされるという結末。。。

おりかたは ひとつだけじゃない。


Iくんは


「あ~れぇ~下り」。

Eちゃんは


「スーパーマン下り」。

Dくんは


「スライディング下り」。

Yくんは


「えび下り」w。

Tくんは


「蝶々下り」。

(実はおしりを汚したくないという実情もあったらしい。)


でも 好きにやればいいさ。


正解もないし


ベターも ベストもないのさ(笑)。


でもね

子どもたちが 知ってる


「いい方法」


があるみたい。


気になる子には


声をかける。


Kくんは ひとりで歩くKちゃんに


手を のばしていた。

Eちゃんは


「これ 乗っていい?」って


ちゃんと Yくんに聞いていた。


Yくんが 大好きな電車に 乗っているって


わかったからなんだろう。

転んでしまった Iくんに


Aちゃんが 言った。


「どうしたの?痛いの?


 ずんずん この子のママに おけがしちゃったって


 言っといてね!」


あ はい、ちゃんとします。

声の かけ方。


手の 差し伸べ方。


距離の 置き方。


こころの もちかた。


いっぱいの


「いい方法」を


それぞれもっている 子どもたち。

どんどん 試すことで


どんどん みがかれていくね。


失敗しても いいよね。


次に つながれば いいよね。


なんとかなるから。

少年よ 大志を抱け。

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