目を見る

こんばんは。


子どもたちの 「自分でやろうとする意欲・力」を引き出す


元小学校教員の ずんずんです😊。


どの店へ行っても 透明フィルムに


マスクで 話すので


聞き取りにくいです。


おじいちゃんになったようです(おばあちゃんじゃないのかw)。

「相手の目を見て」


子どもたちに よく伝えることば。


目を見て 話してる??

伝えたいことがあるとき


ひとは 相手の目を見る。

反対に


本当に 伝えようとしてないとき


伝える気がないとき


目は あわない。

子どもたちは


いつだって 正直だ。

こまめに 来始めてから


いつでも スタッフの手から


かたときも 離れなかった Mちゃん。


今日は 自分から


少しずつ 歩み始めていくのが分かった。

表情も


和らいでいくのが 見える。

バンダナを 頭に巻いたら


気に入ったのか


「ママに 見せてあげようね。」と😊。


はい 写真をしっかり 見せますとも!(笑)

みんなの大好きな 丸太列車。


ここでは いつも


車掌さん争いが


繰り広げられる。

朝から なかよく


意気投合してた このふたりも。

Rくんが


「ねー ずんずん あの子が押してくるー。」


「Rちゃんが 乗ってたのにー。」


あたしには 目を見て 訴えかけてくる。


でも


肝心の相手には 目も合わさなければ


相手も 鼻をほじっている(笑)。


Rくんに 


気持ちを伝えたい相手は だれかと問うと


「あの子(Iくん)。」と言う。


なので Iくんに


話をしてきたらどう?と すすめた。


近寄るけど


なにもことばが でてこない。


嫌な気持ちを 感じた


「そのとき」でないと


率直な ことばは 出てこないのかもしれない。


そこに 時差があると


考える時間が 出てきてしまって


本当の気持ちが


どっかいっちゃうのかもなぁ。


あたしたちも


本当に伝えたいことを


のっくんでしまい(飲み込むの方言)


伝えたい人から


逃げてしまっているときが あるなぁと感じた。


それが


「直面」できていない


ということ なんだなぁと。

ダイレクトに 伝えられてる?


そんな気づきを得た


今回の一件。


Rくんは Iくんに伝えることについて


今日は


「いい。」(しない)


と言った。


自分が そこで モヤモヤしないのなら


いいと思う。


たぶん してるけど(笑)。


今日は できなかった。


でも 


次回は どうかな?


子どもたちの


次のステップが


いつも 楽しみな


あたしであります😊。


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